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<空き室情報>

シェアハウス

「やすらぎの泉」の

ホームページにようこそ。

 

2016年3月1日現在で、

「やすらぎの泉」本館には、 

空きがあります。

※別館は、2016年1月末をもって閉館となりました。

 

 「お問い合わせ」ページよりお問い合わせ、お申し込みをしてください。

満室でも、キャンセルが出て空きがでることがあります。とりあえずお問い合わせ下さい。

 

<ご予約は利用料の振込みをもって確定といたします>

  振込先 ゆうちょ銀行

 記号 15450

 番号 24277151

 名義 やすらぎの泉

 

<本館住所>

〒709-0441

岡山県和気郡和気町衣笠725-1

 

 

【新・除染ルール】2014.3.26.

※やすらぎの泉を、安全な環境に保ち、安心して長くご利用いただくため、ご協力をお願いいたします。

 

①靴は、新しいものをご持参ください。居住地で使っていたものは、敷地内でははかないようお願いします。(子供たちが、庭で遊びます。土いじりをしたり、小さい子は、土や石を口に入れることもあります)

 

②かばん類は、使い捨てできるキッチンペーパーなどで水拭きをお願いします。

 

③衣類は、できれば、避難用のものをご持参いただくことが望ましいです。(放射性物質は、洗っても落ちるかどうか不明です。難しい場合には、居住地では室内干しをしていた衣類をお持ちください。

 

④到着されたら、入浴と着替えをお願いします。

 

⑤荷物を送ってきたダンボール箱は、部屋の中に持ち込まないようにしてください。(荷造りするときに内側にビニールブクロを入れて、到着したらビニール袋ごと取り出すと便利です。)

 

⑥車で来られる場合には、洗車をお願いいたします。

エアフィルターの交換もお願いいたします。

 

 いろいろとご負担をおかけしますが、安心して生活できる場を確保するためご協力をお願いします。

ご予約の前に、必ずお読みください。

下記の約束事や契約にご同意いただいた上でのご入居になりますので、予約確定の前に必ず全てに目を通しておいてください。これらの中にご説明していることについては、お問い合わせいただいてもお答えを省かせていただきまのでご了承ください。

 

結構長い文章ですが、大切なことですので最後までお読みくださいね。

 

文書1.「やすらぎの泉」のご利用について

1.「やすらぎの泉」開設の趣旨

 野に湧き出でる自然の泉のように、いのちのエネルギーや生きる喜びが湧き出てくるような安らかで愛に満ちたスペースを人々に提供することを目指して、「日本キリスト教団和気教会」と「おいでんせぇ✩岡山」の協力の下に、この施設は開設されました。

 

2.利用の対象

 「やすらぎの泉」は、やすらぎが必要な一般の方々にも開放されますが、当分の間宿泊は、東日本大震災の被災者や放射能汚染から子供たちを守りたいとお考えの母子さまやご家族さま専用にお使いいただくことにしております。

皆さま方が、安心して安らげるスペースで、子供さんたちとともに心身の疲れを癒し、新たな暮らしに向けて元気と勇気を取り戻したり、これからの暮らしの青写真を描いたりしていただけたら嬉しいと思っております。

 

3.シェアハウスにした意図

 「やすらぎの泉」は、はるか故郷を離れて来られる母子様が、孤立の寂しさから開放されることを意図して、数家族のご家族様が共同して暮らしていただくことを前提に、シェアハウスとして運営しております。お互いに助け合ったり語り合ったり共に食事を楽しんだり・・・と大きな家族のように仲良く暮らしていただけたら嬉しいと思っております。

  つきましては、お互いにこの趣旨を理解し、積極的にコミュニケーションを図るとともに、お互いが気持ちよく暮らせるよう、それぞれが主体性と責任をもって、工夫していただくようお願い申し上げます。

 

4.運営主体

 この施設は、設備も不十分で老朽化していた古民家を、日本キリスト教団和気教会や、おいでんせぇ岡山、その他の皆さんからの協賛金と、多数のボランティアさんたちの心のこもったご協力とにより整理、改修して開設されたものです。

 運営管理もすべてボランティの方々の善意で行っておりますので、行き届かない点もあるかと思いますが、どうぞ、仲間としてのご理解とご協力をお願いします。

 

 またこれからも、実際に生活を営まれる皆さまの体験を通じた観点をいただきながら、力を合わせて心地よい生活空間を創りあげていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

 

.運営方針

 入居される皆様は、設備の整った都市的環境に慣れておられる方が大半かと思いますので、田舎の古民家の暮らしには違和感を感じられることも多いかと思います。また、足りない点や不便さが気になるかも知れません。でも、それをちょっと脇において、ここで暮らすことのメリットに焦点を合わせてみると、ここでしか味わえない良さが見えてくるかもしれません。

 出来ますなら、通常なら得たくても得られない新たな体験のチャンスと考え、自然の風や土の香りに満ち溢れ、小鳥や虫の声が身近に聞こえ、門前の用水には小魚も住む環境で子どもたちが遊べるここでの暮らしの素晴らしさに意識を向けていただき、子供さんたちが人生でも数少ない命の輝きを実感するチャンスとして活かせるような視点から、「やすらぎの泉」をご活用いただけましたら幸せです。

 

近くには自然が一杯の公園や丘陵、水遊びのできる川などもあります。地域の子供たちと一緒に遊べる子育て支援施設にも恵まれています。できるだけ子供さんたちをのびのびと遊べる広い場所にお連れ頂き、後々の思い出になるような楽しさや自由さを体験させてあげてください。

※このような視点を大切にし、「やすらぎの泉」ではテレビやクーラーを設置していません。

※また、敷地内のすべての場所で、禁煙をお願いしております。

※飲酒につきましては禁止ではありませんが、適度をお守りいただきますようお願いいたします。

 

6.「やすらぎの泉」利用の目安

 ここでの暮らしは、出来る限り自主管理でお願いしたいと思いますが、お互いに「やすらぎの泉」の意図を生かし、気持ちよく共同生活を営むため、一応、利用の目安を設けております。

 下記の諸点について、ご理解とご協力をお願いいたします。

(実践に伴って改善点が見つかればどんどんご提案頂き、変えて行きたいと思います。)

 

A.ご自分と子供さんたちの暮らし方について

①.ここではすべてが自主管理となりますので、お子様たちの安全やご家族の健康をはじめ、個室の清掃や貴重品の管理などもすべてご自身の責任において管理してくださるようお願いいたします。

万一、お子様が他の共同生活者やご近所の方に迷惑をかけたり、器物を壊したりされたような場合も、責任を持って対応・解決してくださるようにお願いいたします。

② 使用される可能性のある薬や救急用品は各自でご用意ください。

③.DKや共用和室、トイレ、お風呂、洗濯場、庭や外回りなど 他の居住者さんとともに使用する場所についても、居住者のみなさんで話し合い、共用部分全体の掃除を分担してくださるようお願いいたします。

④.また、ごみステーションへのごみ出しについても、同居者同士で協力しながら、自主的にお願いいたします。

 

B共同生活する他のご家族との関係について

 共に大きな家族の一員なのだという感覚で、思いやりと譲り合いの気持ちで関わって行けば必ず心地良い共同生活が過ごせるようになると私たちは信じています。

 しかしながら、心地良い関係を作っていくためには、お互いへの尊敬と同時に、正直なコミュニケーションがとても大切になると思われます。言いたいことを正直に伝えることで、一瞬は気まずい感情が起きることもあるかもしれませんが、そんな時こそ お互いに相手との観点の違いに気づき、より仲良くなるチャンスだと考えて勇気を持って正直になってみていただきた いのです。安心して家族のように話が出来るくらい親しい関係が生まれたら素敵ですね。

 

 万一、お互いの関わりの中で、自分では処理しきれないような課題が出てきた場合は、スタッフまでご相談ください。状況により仲介者として両者のお話を聞いたり、両者がお互いに理解しあえるようになるサポートをさせていただきたいと思います。

 

Cご近所とのかかわり方について

 田舎のコミュニティーでは、大都市以上に近隣との調和的な関係を維持することが大切になります。

 この施設が、真向かいにある日本キリスト教団和気教会のご協力で開設に至っただけに、ご近所さんとの心地よい関係を築くことは、大切な意味を持ってきます。今後この施設に入ってこられる被災者さんたちのためにも、ご近所さんとリラックスした関係を築けるようご配慮をお願いいたします。

 

 地域の方からイベントへのお誘いなどがあった場合、お子様やご自身にとって無理のない心地よい範囲で どうぞご参加ください。
また、もし何か差し入れなどいただいた場合は、そのものにこめられたご好意(思い)を受け取るということで、感謝して受け取ってください。

 

*備品など施設に保管する必要がうまれる物については延藤(のぶとう)までご連絡ください。

 

 D. 入居と退去について

① ご利用初日の入居時間:午後1時から可能です。

退去日の個室明け渡し時間:正午(共有スペースに関しては16時までお使いください。)

 ② 退去当日は朝10時までに、ご利用頂いたタオルケットや毛布とシーツ、カバー等をお布団から外して一箇所にまとめて置いてください。

 ③ 布団は天気が良ければ天日干しをお願いします。午後からスタッフが収納します。

天気が悪い場合は、押入れに収納せずに、お部屋に置いて下さい。

 ④ あなたが出られた後にも同じようなお立場の母子さまやご家族さまが入居されます。その方たちが気持ちよく入居できるよう、退去時には、あなたの可能な範囲できれいに掃除し、部屋を片付けてください。

 ⑤ また、冷蔵庫や食堂に置いている食料や調味料の残りについても、廃棄するものは廃棄し、他のメンバーさんに譲るものは、コミュニケーションをとって引き継いで行ってください。

 

E.. 一時宿泊者さんとの関わり

  被災者の方や移住希望の方が、物件調査などのために岡山に数日滞在したいと希望される場合に、この施設にお泊めすることがあります。同じ立場のお仲間のために、ご理解とご協力をお願いします。

 また、一足先に岡山を体験されている皆さんの体験談もその方々にお役に立つと思います。

 

F. 日常生活の基準

① 洗剤について

・ 現在やすらぎの泉には下水道が通っていないため、すべての排水が直接家の前の小川に流れています。

そこには小魚たちが泳ぎ、水生生物たちが生活を営んでいます。できるだけ彼らの命の営みを守りたいと思いますので、安全な洗剤類の使用についてご協力をお願いします。

  つきましては、衣類の洗濯用洗剤、ボディーソープ、シャンプー、リンス等の洗剤類について生物の命の営みを阻害しない安全なものを、各自でご用意くださるようお願いいたします。

② 掃除道具について

・ 1階と2階に1台ずつ掃除機を置いています。

・ 台所の食器洗い用スポンジ、お風呂・トイレ・玄関・外回りの掃除用具などはこちらでご用意しています。

③  洗濯について

・ 別棟の洗濯室内に全自動洗濯機2台をご用意しております。

・ 屋外に物干し竿4本あります。

 *子供さん用のハンガーや不足分の干し具や洗濯ネットなどは各自でご用意ください。

・ 共有ご利用のアイロン1台とヘヤードライヤー1機をご用意しています。

 ④ 布団について

・ 基本として大人用1組と子供さん用1組、もしくは大人用2組となります。

*ご家族が訪問される時はお知らせください。

他の滞在中のご家族さまとのバランスを計り泉に宿泊が可能であれば、

必要に応じて別途ご用意します。

おねしょや汚れの心配のある方は、おねしょシートや専用シーツ等を各自ご持参ください。

汚される心配のある方は、ご家庭で使用されている子供さん用のシーツ、布団カバー、タオルケットなどをご持参ください。

 ⑤ 訪問客について

・ 地域の方々や母子シェアーハウスに関心のある方が訪ねて来られることがあります。対応してくださる場合は、無理の無い範囲で対応してください。

(各専用個室まで無理してお見せいただく必要はありません。)

・ お子様に本の読み聞かせや遊びのワークショップ、髪のカットやマッサージなどを企画してくださるボランティアの方々からお話があった場合、滞在中の皆様のご要望に応じて実施させていただきます。

・ 運営、管理や設備の都合上私どもスタッフが必要に応じて出入りする場合があることをご了解ください。

 ⑥ 台所の使用について

 時間帯によっては調理場が込み合うことがあると思います。

 台所と別棟の洗濯室にシンクがありますので、充分コミュニケーションを取りながら、工夫をしてお互いにとって心地よくご利用くださるようお願いいたします。

・ 家族数が多いときは、台所だけではお食事が出来ないと思いますので、共用スペースの和室や個人専用室も利用し、気持ちよく分かち合ってください。

・ 食器類を用意していますが、ほとんどが陶器、ガラス素材となります。

・ 炊飯器、冷蔵庫は各ご家庭ごとに用意しています。その他の調理器具もおおむねそろっています。

★不足を感じるものは各自ご用意ください。

 ⑦ ゴミについて

 ゴミの分別にご協力ください。

 紙おむつ等については、専用バケツをご利用ください。

・ ゴミステーションに出すときは、町指定のオレンジ色のゴミ袋をご利用ください。

*ゴミの分別や収集日に付きましては、滞在中の母子さま又は延藤にお尋ねください。

・ ゴミ出しについては入居者の皆様でご相談ご協力くださるようお願いいたします。

⑧ ガスについて

・ 一般的なガスコンロと卓上ガスコンロをご利用いただいております。

⑨ 電気について

・ 古民家では今の住宅のようには、電気配線に余裕がありません。出来る限り節電でお願いいたします。

⑩ 安全について

・ ガラス戸、襖、障子など、紙やガラスが多数使用されているのが日本古来からの民家で、独特の風情と開け放せる便利さがある反面、田舎家での暮らしに慣れない子供達にとっては、危険や損傷の可能性があるのも事実です。

・ 子供たちが建具にぶつかったり、物をぶつけたりしないよう、   室内での遊びには充分注意を向けてあげてください。

・ 万一子供さんが遊んでいて建具などで怪我をされましても、私どもでは責任を負いかねますので自己責任でお願いします。

・ できれば、元気いっぱいの子供達が伸びのび走り回れる“ふれあいセンター”や屋外の広場が近くに在りますので存分に活用していただき、「やすらぎの泉」では本を読んだり、積み木をしたりなど・・・くらいの感じでお願いできたらと思います。

・ 子供さんが建具を壊されたような場合は、各お母様の実費負担でご修繕いただきますのでご承知置きください。

(第三者賠償責任保険などに加入しておられれば、この家の中だけでなく、子供さんの外でのいたずらによる損害なども付保されていると思います。)

 ⑪ おもちゃの使用について

・ 畳の上で直接おもちゃを使用すると畳表のイ草がすり切れ肌にトゲのように刺さったり、畳を痛める場合があります。室内で遊具を使用される場合はプレイシートなどを敷いた上でお願いします。

共有スペースでの遊具利用後は、速やかに各自でお片づけください。

 ⑫ 鍵について

・ 玄関の鍵は特殊な鍵で、値段も張ります。紛失した場合は再発注に必要な経費として2500円頂きます。無くさないようご注意ください。

 ⑬ 駐車場について

・ 和気教会さんの敷地内に数台駐車可能です。お車を持ってこられる方は事前にご連絡下さい。

 ⑭ 設備備品について

・ 「やすらぎの泉」内にはエアコン、テレビ、水洗トイレは付いていません。ただし、向かいの教会にはエアコン、PCケーブル、水洗トイレがついています。教会行事の無い時はいつでもご利用可能です。
(なお、「やすらぎの泉」に住みながら、移住先の不動産を探すためにインターネットを使いたいという声にお応えし、無線LANが使えるようにしました。) 

    運営(家賃や維持管理)は皆様から頂いた滞在費と協賛金や寄付金によって賄っています。日々の暮らしに必要な最低限の備品はこちらでご用意しておりますが、それだけではご不便がありましたら、不足分に関しては各自でご購入ください。

    また、消耗品や文房具関係、洋裁道具などにつきましては、入居者さま各自で持参や調達をお願いしております。

 徒歩圏内にある主なお店は下記の通りです。

大手100円ショップ(セリア)、薬局(ゴダイドラッグ)、

スーパー(ハピーマート、マックスバリュ-JAグリーン)、衣服から生活雑貨店(しまむら)

 ⑮ 清掃や整頓、片付けについて

・ 「やすらぎの泉」は入居者による自主運営が前提となっており、ホテルや民宿のように掃除やゴミ出しなどをする専従者はおりません。ご自分の家で生活をなされている時と同じように身の回りの整理整頓やゴミ出しなどは各自でお願いいたします。

・ 個人契約のお部屋は各自で、また共有スペースは滞在中の皆さんでお話し合いの上、清潔に保てるよう、お掃除と片付けをお願いいたします。

・ トイレを汚した場合は必ずその場で汚れを落とし、次の方が気持ちよく使えるようご配慮くださいますようお願いいたします。

・ 子供さんの遊びに関しては、おもちゃの後片付けなどに配慮し、お互いに共用スペースを気持ちよく使えるようにご協力ください。

・ 共有スペースの奥には個室があります。睡眠時間などは共有スペースのご利用方法にご配慮ねがいます。

 ⑯ 入居前に荷物を送られる場合について

  事前にお問い合わせください。

その時に荷物到着日、およその配達される時間と数量(ダンボールの数など)をお聞かせください。

 ⑰ 入居ご予約確定について

・ 入居をご希望される場合は、まずは、滞在希望開始日と滞在期間、希望のお部屋がその時点で空いているか?の確認メールをください。

空いていた場合は、指定の口座にお振込みいただく事で、ご予約の確定とさせて頂きます。

 

 

「やすらぎの泉」に来られる皆さまへ ~ 先に利用したお母さんたちより

                                     2012年6月25日

 

「やすらぎの泉」を利用されたお母さんたちが、こちらで生活を初めてみて困ったことなどをもとに、次に来る方へ知らせて欲しいと、以下の文章をくださいました。

 

1.調味料の用意はありません。

 OKフードの基準は人それぞれだと思いますが、こだわりの強い人ほど近くのスーパーでは手に入りません。初日より使用できるよう、しょうゆ、砂糖、塩、 みりん、酒、みそ、酢、油、ダシ等は、当日か事前に送っておくことをおすすめ します。

 また、調味料以外の米や粉物、乾物等もこだわりのものがあれば・・・。

 近くのスーパーは西日本の物がそろいやすいですが、一般的なスーパーです。ひとつはイオン系。

 

.アルミホイル、サランラップ、タッパー等も事前に送っておくと便利です。

 

3.汚染が強いと思われるものの持ち込みは遠慮してください。

 

4.和気町内のスーパーはマイバック制なので、エコバックを持参した方がよい。「100円ショップ」もあります。

 

以上です。

他にも何か分からないことがあれば遠慮無くお尋ねください。

                                    (世話人:のぶとう)